![]() 最終更新日 2005-05-11 |
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無事に事業を終了することが出来ました!
参加頂いたみなさん、関係者、応援団のみなさん本当にありがとうございました! |
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投稿数『614』点でした!
(有効数605点) ありがとうございます!! |
『応募用紙こちら』(終了)
多くの応募ありがとう! |
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企画案より詳しい説明つき?
【新聞に紹介されました】 |
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〜カード応募は締め切らせていただいております〜
600点以上になりました。 ご協力いただき、ありがとうございました! ステキな画像が沢山集まりました、小さな子どもさんから、おじいちゃん・おばあちゃんまで 皆さんが楽しんで絵柄を描いてくださった様子が目に浮かびます。 これらの絵柄をカードにさせていただきます。 手渡しで人をつなぐカードということで、カードの作成も業者に任せず、 出来る限り自分たちの手で作ることを考えています。 多少時間がかかっており(苦戦していますが)待っていただいてる皆様には 申し訳ないです、今しばらく、お待ちいただきたいと思います。 |
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| <みんなの描いた絵やイラストがカードになり・・・いがびとカード> 【質問などはこちらまで】 伊賀在住でなくても、どなた様でも参加できます!是非とも!絵柄に挑戦してみてください!全員採用されます。 秋には「原画展」を考えています。 芸術交流活性グループえこころ倶楽部と2004伊賀びと委員会との共催により、伊賀中の多くの人の描いた図柄をデザインした「伊賀びとカード」 を発行します。 応募内容: 応募資格: 応募方法: 記載事項: 応募締切: カードは: プレゼント: 作品返却: 参考URL |
| <今までに来た質問をまとめてみました。 > 【質問などはこちらまで】
Q:「伊賀びと」=伊賀の人でないと参加できないのですか? A:われわれの思う「伊賀びと」とは「伊賀に住んでいる人」「伊賀出身の人」 Q:「芭蕉さん」=上野市での事業なのですか? A:芭蕉生誕360年を契機として行うイベントで、 Q:書く内容は「芭蕉さん」だけですか? Q:応募用紙、見本は白黒ですが、色つきでいいのですか? A:応募用紙は、予算の都合(税金ですので)白黒印刷とさせていただきました。 Q:カード作成の目的は? Q:具体的に配布後どのように使われるの? A:使われ方は以下の通り、実際はもう少し複雑になりそうです。 Q:カード作成に税金が使われていますか。 A:本事業は伊賀地域7市町村と三重県からの負担金により実施されます。 カードの目的の一つである「ぬくもり感」を大切にするため、カード本体につい |