伊賀市・名張市広域行政事務組合
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沿革

昭和31年4月 上野市ほか5か町村伝染病隔離病舎組合設立
(上野市、柘植町、春日村、島ヶ原村、阿山町、大山田村)
昭和33年11月 上野市ほか7か町村伝染病隔離病舎組合設立
(名張市、青山町が加入)
昭和38年6月 上野市ほか6市町村と畜場組合が上野市上之庄にと畜場を設置
昭和44年7月 広域市町村圏の「圏域指定」
昭和45年3月 伊賀地区広域市町村圏計画を策定
昭和45年10月 上記組合を解散し、伊賀地区7市町村で「伊賀地区広域市町村圏事務組合」設立
組合管理者に上野市長が就任し、事務所が上野市役所内に設置される
昭和63年4月 伊賀地区の7市町村で「伊賀農業共済事務組合」を設立
組合管理者に上野市長が就任し、上野市小田町に事務所が設置される
平成2年7月 「ふるさと市町村圏」に伊賀地区が選定
平成2年12月 「ふるさと市町村圏基金」を設置し構成市町村等から5億円を積立
平成4年3月 伊賀地区ふるさと市町村圏計画を策定
平成4年4月 「ふるさと市町村圏基金」を設置し構成市町村等から5億円を積立
積立総額が10億円となり、その基金の果実を運用して各種ソフト事業を実施
平成5年7月 名張市長が組合管理者に就任したことに伴い、事務所が名張市役所内に移転
平成14年 上野市長が組合管理者に就任したことに伴い、事務所が上野市役所内に移転
平成16年11月 構成市町村の合併に伴い名称を「伊賀市・名張市広域行政事務組合」に変更
平成18年4月 「伊賀農業共済事務組合」を解散し、農業共済事業の事務を承継
事務所を伊賀市小田町の旧伊賀農業共済事務組合事務所に移転

     ●組合で実施してきた事業
          ・ ふるさと市町村圏計画の策定、連絡調整(平成23年3月末終了)
          ・ ふるさと市町村計画に基づく広域圏の振興整備事業(平成23年3月末終了)
          ・ 伝染病隔離病舎の運営、管理(平成11年3月末廃止)
          ・ 土木建設用特殊機械による道路補修 (モーターグレイダー・平成5年3月末廃止)
          ・ 市町村職員研修(平成23年3月末終了)

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