伊賀市・名張市広域行政事務組合 伊賀の国
 ホーム>> 特集 伊賀の伝説・民話紹介
秘蔵の国 伊賀。伊賀上野城主・藤堂高虎が伊賀の地を「秘蔵の国」と呼んだと云われていますが、伊賀地域は、古くから人、文化、産業、経済、自然などのすばらしい資源が秘められた土地柄として発展してきました。
その歴史のなかで人々の交流から生まれ、言い伝えられてきた伝説や民話は、地域の特色、由来や人々の心あたたかさを私たちに教えてくれます。
今回は、伊賀地域のたくさんの伝説・民話の中から一、二話だけですが、7市町村それぞれにまつわるお話やその地についてご紹介します。

大山田村 弁天さんと相撲/阿波の大仏

青山町 双つ渕の大蛇

名張市 弁慶のひきずり鐘/かくりょう山(名張市神屋)

島ヶ原村 夫婦井戸と姫物語り
伊賀町 蛇喰池(じゃばみいけ)の伝説

阿山町 宇都可(うづか)の翁

上野市 こじょろうぎつね

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