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主な観光情報

赤目四十八滝

赤目四十八滝日本の滝百選、森百選にも選ばれた赤目四十八滝。
四季折々の美しい景観と神秘的な大自然が広がります。
入り口にある「日本サンショウウオセンター」では、世界各国のめずらしいサンショウウオを観察することができます。
赤目四十八滝キャンプ場もあり、大自然とふれあうアウトドアライフを心ゆくまで楽しめます。

名張市立図書館内 江戸川乱歩コーナー

二銭銅貨・名探偵・明智小五郎シリーズなど日本の探偵小説を創始した作家、江戸川乱歩は、明治27年名張の町に誕生しました。
名張図書館では、江戸川乱歩の著作や関連文献の収集に努め、乱歩の著書や色紙、原稿、遺品などを展示しています。

美旗古墳群

名張市には、たくさんの古代のロマンを今に伝える古墳が残っています。
美旗古墳群はその中でも最大規模の古墳群です。
最大は美旗駅の東南に位置する馬塚古墳で、全長約150mの前方後円墳です。
普段は公園になっているので、上まで昇ることができます。

観阿弥創座の地

能楽大成者 観阿弥は妻の出生地である名張市小波田で初めて猿楽座(後の観世座)を建てました。
観阿弥ふるさと公園にはヒノキ造りの能舞台や東屋、観阿弥創座之地の記念碑などがあります。
毎年「観阿弥まつり」が行われ、能楽愛好家による仕舞や、地元の子ども達による狂言などが演じられています。

夏見廃寺跡

名張市の中央公園のほど近くにある古代寺院跡で、飛鳥・奈良時代に建立されたと推定されています。
夏見廃寺展示館には金堂の復元・敷地内のせん仏など、出土品や復元品が展示されています。

名張藤堂家邸跡

11代にわたり名張に居を構えた藤堂宮内家の屋敷跡が、名張市の市街地の中にあります。
現存する建物は、名張大火以降に再建されたもので、明治初期に大部分が取り壊されましたが、残された中奥、祝の間、茶室、正門などは、全国的にも貴重な近世武家屋敷のひとつです。

▼アクセス

  • 大阪難波駅より近鉄特急 約1時間
  • 名古屋駅より近鉄特急 約1時間30分
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