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乾燥肌の予防

荒れた角質層はこんな感じです→角質

乾燥肌らしきご相談がすごく増えています。
特に空気の乾燥する冬は、ゲルは日本人の必需品だ!と思ってしまうほど。
昔はオロナイン軟膏とか、メンソレータムでしたよね。夏はムヒ、今でもつかいますが。

お肌の表面

肌の表面には皮脂膜があります。これは皮脂腺から分泌される脂肪と汗がまじった、クリーム状になっています。弱酸性っていってるところですね。

皮脂膜の下はは厚さ0.02ミリの角質層でおおわれています。これは死んだ皮膚細胞で、アカこすりすると出てくるアレです。実はこの角質が保湿の役目をになっています。

角質層には死んではいますが、角質細胞が整然と並び、その隙間は角質細胞間脂質がうめています。また、水分と結びつきやすいアミノ酸もあります。

これが体内からの水分蒸発と外からのウイルスや菌の侵入を防いでいます。

『ゲルはお年寄りの乾燥肌にも良いですから、痒かったら塗ってあげてくださいね!』とお願いしていますが、お年寄りの場合、代謝が下がって、皮脂や汗が出にくくなり、皮脂膜がつくられなくなってしまいます。
また角質細胞間脂質(セラミド)も少なくなり、細胞と細胞の間に隙間ができ、水分が蒸発して、乾燥肌になってしまいます。

洗い方

若い方でもこれに近い状態になります!
お風呂での洗いすぎです。石鹸や、特に近頃流行りのボディーシャンプーは洗浄力が強く、脂を洗い流してしまいます。
タオルやブラシでゴシゴシやると、皮脂膜が取れてしまうのです。

毎日洗いたい気持ちは、わかります。清潔感って大事ですね。
でも、汚れやすい顔や手足以外は、ブラシ・タオルを使わずに、手でさっとこする程度にして、それも2〜3日に1回で十分。
かゆいから、背中をブラシやタオルでこするのは、逆効果ですよ。

乾燥肌が原因の皮膚炎

乾燥肌は非常に無防備な状態です。今の日本みたいですね。
炎症を起こしたり、雑菌が入って湿疹になったりします。
乾燥肌をこじらせると、たとえば、・・・・

@ 皮脂欠乏性湿疹
カサカサと粉をふいたような乾燥肌で、かゆいところを引っかいて炎症をおこしたもの。

A貨幣状湿疹
ひどくひっかいたところが、コインのように丸く炎症をおこし、じくじくと湿り気のある湿疹になる。ひどくなると、小さなブツブツが体中に広がる自家感染性皮膚炎になることもある。

B進行性指掌角皮症
キーボードを打ったり、水仕事をする主婦に多く、指先がひび割れたり、指紋が無くなる方もいます。
近頃多いですね。

C小児乾燥型湿疹
子供のおなか、背中にでき、毛穴の場所に小さなブツブツがたくさんできる。アトピー性皮膚炎の疑いもあり。

防護策は?
お肌の乾燥対策です。
@ 暖房の使いすぎを避け、加湿器などでお部屋の湿度を保つ。

A お風呂は熱い湯に長くつからない。
おすすめは半身浴です。おへその上ぐらいまでちょっとぬるめの湯につかり、20〜30分ほどはいります。小さなイスを使うのも良いですね。腕は湯の外へ出し、下半身をじっくり温めます。
血液、体液が足と上半身を循環し、体全体が温まります。汗が出るくらいなら大成功。これだけでも体重減可能。
出る時に、足にサッとシャワーで水をかけるとなおさめにくいです。お風呂から出た後は、靴下やパジャマを重ねはきして下半身を保温しておけば、ポカポカしますよ。
冷えをとる一番の方法です。

B 石鹸は優しい物をえらび、タオル、ブラシでこすらない。

C チクチクする化学繊維や毛は避け、下着やパジャマは木綿など肌に優しい物をえらぶ。

D 新しい衣類は、柔軟材などを使っている場合が多いので、一度洗濯してから着る。

E ゴム手袋をして炊事をする時は、木綿の手袋をした上にゴム手袋をする。(私、ゴム手でカブレがでました。)

F (・・・・・書かなくてもわかってますよね、やっぱり書いとく?)
  ゲルクリームをお風呂上りや手を洗った後に、コマメにぬる。

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ゲルクリームでお肌のトラブルなくしましょう。
それと、ピーリングのし過ぎにご注意下さいね。週に1〜2回かな。トラブルのあるかたは、特にご注意。
角質もご苦労なお役目があるんですね。


◆ 私自身のアトピー性皮膚炎のこと
冬場、皮膚炎がひどくなる方、多いですよね。
夏だけの方もいらっしゃるし、1年中の方もいらっしゃいます。

私は、汗をかかなくなる季節、(10月〜4月)に出ます。
今年からはだいぶ軽くなって、右手の人差し指と、中指の関節だけになりました。

3年間ほどは、左右の手だけだったのですが、足に出だした最初の年は、右足のすね、1箇所。10×7cmほど。翌年は3箇所と左足。

それと、後頭部の真中ぐらいのところに、かさぶたが出来たり、時々血がにじんだりしてました。



いつもは薬指の付け根の関節、左手の人差し指の関節に出るんですが、今シーズンは、10月頃にちょうど手に引っ掛け傷を作ってしまい、そこが治らないまま、炎症になって、調子が悪い時には(飲みすぎ、お疲れ時)透明なお汁がでます。(リアルな表現ですいません)

今はそれほど痒みはなくなりました。
3年ほど前までは、夜中に痒くて目が覚めていましたね。
左右のすねにも出て、ステロイド系軟膏をつけていました。
足はもう大丈夫みたい。
今でも黒っぽく跡がありますが、徐々に薄くなってきました。


  ◆ 私はどう変わったか

これは体が上手く変化したからです。昨年から薬、軟膏は使っていません。

私の場合、ゲルクリームやスピカ洗剤は以前から使っていました。
これは、ご存知のとおり、肌への刺激をおさえ、アトピー性皮膚炎への引き金をひかないようにするためですよね。外的な要素を減らすためです。

これで治まってしまう方もいらっしゃるのですが、いつかまた、他のアレルギーが出たりする。
本当は治っていないのがアトピー性皮膚炎。
出ているからまだわかりやすい、体の異常を示すサインだと思ってください。


まるかんや、キレート水などのサプリメントを扱いだして、漢方の考え方をお勉強していくと、少しづつみえてきたんです。病気の原因と言うか、いろんな病気に共通すること、そして、それが良くなるパターンが。


まず、体温を上げるように、昨年の冬から

  1. しょうが紅茶を最低1日1杯飲んでいます。
  2. スリムドカンでお通じも良くしています。
  3. うれし泣きでミネラルも補給。

スリムドカンは、便通だけでなく、尿や汗の出も良くなるようです。



私のアトピーは、気温が下がり、汗をかかなくなる期間だけでてくるんですよ。

数年前、この炎症が出始めの頃は、燃料(灯油)を扱っていたので、よく手を洗っ
ていました。そのせいで、手が荒れるんだ!と考えていたんです。
炎症が出る時期も、灯油のシーズンとピッタリ合うんですね。

普通の皮膚炎の薬では治まらないので、当然、皮膚科へ行き、ステロイド系軟膏
をつけていました。

これがまたヨクキク!確かに効いて、痒みのひどい時は
本当に助かるかんじ。
あの痒みは経験のない方にはわからないと思うよ。泣けてきますよ。

使い方にもよりますが、ステロイドは、本当にいい薬だと思います。
(ただ、皮膚炎に使う時は、短期間で抑えるようにしたいですが。)

アトピーの子供さん、痒みが出ているときに、手袋をしたり、ベッドに手足をく
くりつけた・・・というお話をよく聞くんですが、本当に凄まじく痒いんです。
私の場合は面積も比較的小さく、季節変動がありました。
だけど、あのまま体が悪いほうに変化していたら、もっとひどくなっていたでしょう。
あの程度ですんで、助かった!と思います。


・・・でも、その頃から、アトピーやステロイドについての知識はあったのでつける量は、本当にちょっとだけ、それでも効く。また出てくる。つける。・・・・・・

知識はあったけど、自分のはなかなか治せない。ある程度軽くはできるんですが、
また、春になれば収まるということもあり、ヘンな感じだったんです。

その後、キレート水やまるかんを取り扱い始め、漢方の知識や体のことがだんだんわかってくると・・・とりあえず、体温を上げてみよう!と思いつきました。

以前の体温は、36.2度ほど。お客さんには体温はかりなさいよ!って今はいいますが、確かに体温は、普段は測りませんね。というより、気がつかない。


でも、しょうが紅茶飲んだり、サプリ摂ったりしているうちに、36.6〜36.7度まで来ましたよ!そしたら、風邪ひかない、疲れはしますが、だいぶまし。お肌ツヤツヤ!これはお客様に言われます。お客さま、大体冷え症の方が多いので、カサカサ、クスミアリ、ファンデののり悪い。


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先日、お客様に、初対面にもかかわらず、ズケズケトついに言っちゃいました!

「大変失礼ですが、お肌カサツキ気味ですね・・・!」・・・ホントに失礼ですね。

でも、ファンデが浮いてるんだもの。
色は白くて、やや・・・。・・・あと8キロやせてほしい・・・余計なことを・・・。

デ、話してたら、典型的な冷え性でした。
若い人(10代、20代・・・30じゃなかった、40代、50代も・・・(^_^;・・・)冷えてます。
これじゃ、人口減るワ!

なんでいきなり人口論って!?

他の要素もあるでしょうが、女の子の不妊症、生殖器系の病気、増えてます。
冷えてるからです。便秘もあったり、中学くらいからズーット生理不順とか。

鳥や爬虫類は、卵産んでから、体温や地熱、太陽熱で温めますよね。
それから、雛や子が孵る。

人は、哺乳類です。卵生でなく、胎生。胎内で受精卵を孵す。
受精していても、体温低いと、孵らない。
胞状奇胎(ほうじょうきたい)なんかもこんなことが関係しているかもしれません。
まだ完全には原因がわからないようですが。


いくら排卵誘発剤とかしても、体温が哺乳類的でなければ、意味ナイジャン!ですよね。
卵が孵らない!受精するかどうかもかなり怪しい。


恒温動物の人間は、ある程度の体温を維持しなければ、いろんなトラブルに見舞われます。

生殖器系の病気、トラブルは、まず、冷えを疑い、それをとりながら(体温を上げながら)他の処置を考えるべきです。

  生理不順 生理痛 不妊 卵巣・子宮のトラブル

更年期のトラブルも、体温が低いと、何倍にも増幅されてしまい、病気だらけの
体になってしまします。

  頭痛 不眠 メニエール 耳鳴り 動悸 顔のほてり 肩こり 疲れやすい
  
  浮腫み 肌のくすみ セキが止まらない のどが渇く なぜか太る・・・・

他にも、生活習慣病になりやすかったり、免疫力が低下したりいい事はあんまり
ありません。

・・・・夏、汗をかきにくい・・・くらいかな!汗かかない人!要注意!

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話し戻しますね。

さっき、こう書きました。

『恒温動物の人間は、ある程度の体温を維持しなければ、いろんなトラブルに見舞われます。』

やっぱりこれだと思います。


体に溜まってる(血を汚している)余計な老廃物や異物を出そうとする。


それで、体温が上がってきて、寒くなっても、大して炎症が出ないので・・・・
ポッと気づいたんです!


 『代謝が良くなって、出してるんだ!!!!!!!!!』


出すべきものを、皮膚の炎症個所から出さなくても、尿や便に出てるんだ!とい
うことです。夏は、気温が高いので、体温が低くても汗と一緒に出てるんです。


何がって!?・・・いわゆる有害物質ですよ。


● アンモニア・・・タンパク質が分解されて出ます。お肉を食べると増えます。
食べなくても、自分自身の体=細胞の代謝、入れ替わりで出ます。

お肌の場合は、アカ(優しい人はこれをカクシツとよびます。ヨースルニ、アカ
です。)
腸の壁の細胞は、元は皮膚と一緒(何億年前の話?)なので、便と一緒に出ます。


●本当に有害物質・・・エコロジー系の人や、いろんな健康食品やさんが『コワ
イデスヨー{{(>_<)}}・・・』っていう、化学系や石油系の物質。
空気と一緒に吸い込んでしまったものや、食べてしまったもの。

アレルゲンといわれているものです。これらは、どんどん出してしまうのが、本
来の健康な体の状態なんですが、



結論を書きますね。

体温が低い=代謝が低い

血行が悪い、毛細血管は特に

体のどこかの機能が下がっている

代謝が下がる(悪循環的)

血液が汚れる(排出機能が下がってる)

それに対する反応がでる=病気の症状が出る
<
  


血液が汚れると、体はナントカしてそれをきれいにしようと考え、実行します。
同時に、免疫系も活発に働き始めます。リンパ球、顆粒球は平時(細菌などがいないとき)は、血液のお掃除=老廃物を食べて、血をキレイニしてくれています。

だから血が汚れていると、彼らは忙しい=活発=異物に反応しやすい。

あるとき、体にすでに異物と認識している物質が入ってくると、反応してしまう。
それがアレルギーとして出ることもある。
また、血の汚れをそれ以上増やさないように、排出器官としての皮膚から出すようにする。

何か食べた時に、パーっと炎症がでることがありますよね。(アトピーの人ですよ)
農薬のついている(かもしれない)お野菜とか、石油系の界面活性剤がはいったシャンプーとか。アレルギー反応的に、過剰に反応が出る。
センサーが過敏に反応してしまう。

症状がないひとは、異物を出してしまってる(出せない場合は体のどこかにためている)と思っていいでしょう。ガンなどはこれです。異物の塊なので臭い!



それなら、対応方法は・・・・・・・・・・・・・・・
  1.  刺激になる物を摂らない、使わない→食事や、シャンプー、衣類を変える
  2.  体内に溜まってる異物を出す→循環を良くし排泄が上手くできる体を作る 

[1]は皆さん、一生懸命やっている。

[2]は、やってるけど、効果がでにくいので、彷徨ってる状態、ではないかと思います。[1]とも関連しますので、自然食とか無農薬とかがいいのですが、とっても面倒です。


これを、体を温め、体温を上げる→代謝をあげる  と考えを変えてみてはいかがでしょう。もちろん自然食とかされているかたは、その方向でいいと思いますが、プラス漢方的に体を温める方法を加えていくんです。

私のところのものでは、

     『粒状青汁うれしなき』
     『ハイスピード毎日パワー』
     『ひざこし命』
     『キレート水恵心』

がありますが、どれも代謝を上げ、体を温める方向です。
食事療法なので、即効というわけにはいきませんが、(私を含め)おきゃくさまにも変化が出てきていらっしゃいます。

アトピー性皮膚炎をお持ちの方は、ぜひ体温をチェックしてください。
36.5度以上を目標にしてみてください。


  ◆ 血行が悪くなる原因について 


赤ちゃん、乳幼児のうちからアトピー性皮膚炎が出る場合がありますよね。
体温もそこそこあるし、母乳しか飲ませてないのに・・・


これは私がお客様に質問しているうちに、確信を持ちました。

生まれてくる時、分娩時、なにかおかしなことはありませんでしたか?

たとえば、  大きかったので、引っぱった。
       陣痛促進剤を使い、無理に出した。
       時間がかかった。
       帝王切開・・・などなど

このときに、関節がずれている可能性がとても大!

頚骨、肩、腰、足首などどこかわかりませんが、ズレテイル。

特に首の骨がずれている場合は、全身の骨でそのバランスを回復しようと、ドミノ倒しのようにずれていきます。

アトピーの方は、お母さんに聞いてみてください。
お子さんがアトピーなら、思い出してください。
正常分娩でも、現在の骨格、姿勢に歪みはないか、見てください。

   足の長さは、左右、同じですか?
   肩はどちらか下がっていませんか?
   イスにちゃんと座れますか?
   顔(首)ま真っ直ぐですか?

子供さんでもかなり高い確率で、歪みがあるようです。

微妙なずれはわかりにくい。
近所のアトピーの幼稚園児さんは、出産に8時間かかっています。
お母さんは「発表会で見ていると、その子だけがイスに座ってるのが辛そうで、左右によく動く」と言っておられました。


関節は、構造的に血行が悪くなりやすいところです。
関節がずれると、より血が滞りやすい。それが原因で体温が下がり気味になる。
おまけに、近頃のお野菜はミネラル分が少なく、鉄のお鍋も使わなくなった。
お魚も含めて、動物系タンパク質が多く、血が濁りやすい。

母乳だけの赤ちゃんでも、どこかの関節がずれて、ちょっと血行が悪くなっていたりする。また、赤ちゃん、黄疸が出ることがありますよね。
肝機能、腎機能がちょっと低下しやすいんですよね。そしたら、体内に毒素が溜まる。

そこへ、一番風呂に入れたりすると、塩素の刺激がモロに肌に来る。
紙おむつの漂白剤などが刺激になることもあるようです。
(同じく、女性用の生理用品が炎症や痒みの原因になることもある。)

背中に赤いプチプチが出てくる。アトピーのスタートです。

お風呂は、大人が一人入れば、塩素が抜けますので、一番風呂を避けてください。
入浴剤もいいですが、物によりけり。夏のシャワーだけも、危険。


赤ちゃんの場合は、普通の整体とかはしにくいので、刺激を与えないようにするしかない。
頚骨(首の骨)は危なくて、さわれないでしょ。


私は、以前ご紹介した むつう整体をおすすめします。
http://www.mutsuu.com/
触らないので、副作用の心配も要りません。
連れて行くにも遠い、という場合はペンダントをつけておくのもいいでしょう。
赤ちゃんなら、サプリも飲ませられない。うれし泣きを小さい子に飲ませるのは
ちょっと無理でしょう。キレート水恵心なら、麦茶みたいな味ですから、ミルク
に混ぜて飲ましてもいいです。
(商人としてははこれをおすすめしたいです!腸の調子も良くなる)

 
私とココとは、何の関係もないです。
車で1時間ほどのところに、奈良むつう整体研究所があり、何回か行って、ココ
いいじゃん!と思っています。店のお客様にも、かなりの方におすすめしました。
ムチウチ、以前やった!とか、どう見ても姿勢がおかしい人など。



人間生きていると、体の歪みは多かれ少なかれ出てくるものです。
歩いて血行を良くして、たとえば、デューク更家さんのウォーキングみたいに、
体のねじれを矯正していくのもいいでしょうね。
私自身、硬いほうです。関節が硬い。

普段の生活でストレッチするとか、20分以上毎日歩くとかして、何とか血行を
良くするようにしましょう。


食べ物が良くて血行がよいと、血がきれい。血がきれいなら、病気にはなりませ
ん。あとは天国言葉で明るく楽しく生きていけばいい。

冷えがすべての原因、とは思ってはいません。
自律神経のバランスが崩れて、血行不良が起こることもあります。
でも、体を冷やす(食べ物、環境)ということもすごくストレスになるということを、
覚えておいてくださいね!

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